dellのパソコンが届いた
わんことは関係ないお話。
暮れに頼んでおいたPC、dell Inspiron 11 3000。めっちゃ安い。
昨日届いて早速開けてみると、キーボードの浮きが余りにひどい。
キーを押すと歪むし、パコパコ音がするし、なんかおかしい。
見た目にも中心付近が盛り上がっている。
ノギスを当ててみるとこんな感じ。
左側をぴったりつけると
右側はこれだけ浮いてしまう。
中心付近が盛り上がっている証拠。
まぁまぁそれはいいんです。製品には不良はつきもの。
問題は届いたばかりのPCなので、早速電話。
dellは中国人ばかりで話のニュアンスが通じない。
前はちゃんと日本人だったのに、なんで中国人ばかりなのだろう。(前といっても8年位前)
購入から修理依頼まで5,6回電話しているが、日本人に当たったためしがない。
日本語がきっちり話せる中国人なら問題ないのだが、日本語も通じないから始末に負えない。
何度同じことを別の表現で言ったか分からない。
アフターがこんなにいい加減とは初めて知った。
驚いたのはそれだけではない。
普通なら新品交換なのだが、選択は3つ。
①普通に修理、1から2週間の到着。
②新品交換、なんと4週間!の到着。(1から作るらしい)
③キャンセルして新たに購入。1から2週間の到着。
③については返金処理に1週間位かかるとのこと。
その代金で購入できず、2重に金額を負担することになるという。
意味がわからん!
新品が来たところで同じ症状に見舞われる事も考えられるし、1番早い方法は①。
こんなにサポートが悪かったのかぁ・・・・・
高くてもHPにすれば良かったなぁ。アフターはHPに敵わないと思う。
前にも話したけど次の日には代替え商品が手元に届く(プリンター)のですからねぇ。
というお話。
白内障治療薬「CAN-C」その後
前回、白内障の治療薬として、
CAN-Cを紹介しました。
記事はこちら
約1か月点眼を続けて、効果の違いがはっきりと出てきています。
CAN-C点眼前
目に曇った感じがありますね。
特にフラッシュを通すと青白い感じで写ります。
お誕生日の写真です。
それでは点眼後約1か月です。
奥の瞳が黄色く反射しています。
すっかり青白い曇りが無くなっているように見えます。
黒目もばっちりです。
オズは白内障の初期の初期段階です。
白内障とはまだ言えない段階でした。
ですから、1か月でこんなに効果が出ているのでしょう。
気になり始めたら、是非CAN-Cを使ってみてください。
愛犬のために・・・・
久しぶりに三井アウトレットパーク多摩南大沢
今日は珍しく南大沢のアウトレットに出没です。
オズはアウトレットが大好きです。
かっこいいだの、いい子だの言われるし、触ってもらえるのが好きですからね。
それに引き替えこやつはといますと・・・
他の人には触らせません。
長い時間一緒に居てもらえればどうにか触らせるようになります。
先代のあにーも突然触らせなくなった事があったので、
少し大人になれば多少は良くなるでしょう。
今考えると、バーニーズで愛想がいいのはあまりいないかなぁ。
初代のあにーは触らせましたが、無表情でしたね。
先代のあにーはショーに出始めて、ダメになってしまいました。
チャンピオンを取ったあたりから徐々に良くなりましたね。
知らない人に無理やり触らせて慣らした記憶があります。
メイも特訓しないとダメですね。
オズは敷物に寝るのですが、
ちょっと外れてるよ~!
本犬は寝ているつもりです。
お年寄りなので、少しお休みです。
😆
CAN-C
ブログの横にも貼ってありますが、
いよいよCAN-C使い始めました。
オズ用です。
これは白内障の治療薬で白濁も改善されるというもの。
手術の必要がない優れもの。
この目薬は人間用を使用します。
ひと箱2本入り。6か月を目安に使いますが、
最初の1か月でその効果の程が分かるそうです。
オズの症状は軽く、写真に撮ってもあまりわかりません。
蛍光灯の光を当てて、じっくり見るとほんのり白いかな?位です。
ジェネリックも出始めましたので、白内障になってしまっている高齢犬の方は、
是非お試しください。
白内障の治療とCAN-Cについては下記を参照ください。
<今までの治療法とキャンC(CAN-C)>
これまでは、手術で水晶体を除去し、人工の眼内レンズを入れる以外に効果的な治療方法はありませんでした。
またペットの白内障手術は、手術の費用も高く、手術自体を行っている獣医師がとても少ないが現状です。
目薬治療は、ピノレキシン製剤(カタリン・カリーユニ目薬等)とグルタチオン製剤(タチオン・ノイチオン目薬等)で、
水晶体の白濁の進行を遅れさせることでしたが、効果的ではありませんでした。
しかしNアセテルカルノシン目薬Nアセテルカルノシン(NAC)という複合アミノ酸を目に投与すると、
NACが本来のカルノシンに変わり、眼球の水溶液に直接入り込み、強力な酸化防止剤として働き、白内障を治療します。
<ペットくすりから抜粋>


























