ボルゾイの手はちょっと不自由
ガムをあげると、
メイちゃんは、
しっかり手先で掴んで、
ガシガシ!
でもボルゾイのぼーちゃんは、
ここでしか掴めません。
パパぁ~
食べにくいよ~
持っててくれない????!!!!!
ちょっと可哀そうに見えます
最近はメイちゃんが噛んで軟らかくしたガムを
交換してちょーだい!
と
おねだりします。
ガムをあげると、
メイちゃんは、
しっかり手先で掴んで、
ガシガシ!
でもボルゾイのぼーちゃんは、
ここでしか掴めません。
パパぁ~
食べにくいよ~
持っててくれない????!!!!!
ちょっと可哀そうに見えます
最近はメイちゃんが噛んで軟らかくしたガムを
交換してちょーだい!
と
おねだりします。
メルカリの頻度はヤフオクに比べて数パーセントですが、
先月スマート払いを行ったところ、
ドコモ口座被害の一件で、
メルペイのゆうちょ銀行チャージができなかったり、
発表されている銀行以外の銀行チャージが出来なかったり、
セブンのATMチャージもできなかったり、
どうやってチャージするのよ!!!???とメルカリに問い合わせしても、
問い合わせの回答とは異なる返答がきたりと、
混乱しているようでした。
再び今日セブンでチャージしたところ、ちゃんとできましたが、
このような状態になっている方も多いと思います。
便利なようで、トラブルが起こると対処が出来ていない事が露呈します。
実態の無い電子マネーより、現物の”金”が古くから愛されるのもそういうところでしょう。
企業も学校も予想もしない事柄に対し、リスクマネージメントがしっかりできているかどうか?
それが問われる時代です。半沢直樹が気持ちいいのは、本当は自分もそう思っていてもできない現実を突破してくれるからです。
隠ぺい体質の企業、学校、政治・・・・・文句しかでませんが、自分も現実突破できない不甲斐無さを実感しています。( ;∀;)
わんこ達は何かにつけて私たちを呼びます。
例えば、
外に出してよ。
水が無いよ。
散歩に連れてってよ。
扉が閉まっているよ。
うんこでたよ。(笑)
階段の電気つけてよ。
ガムちょーだいよ。
遊んでよ。
一緒にまったりしてよ。
色々あります。
飼い主がそれを分かってあげるのは意外と大変です。
長年連れ添っているとわかってきますが、
わんこのサインがなんなのか?
見極めるのは飼い主の仕事です。
ただ単にウルサイ!静かにしなさい!!ではいけません。
何をしてほしいのかを見極める方法に、
「どうしたいの?」と聞いてみます。
バカな?!
と思いましたか?
ところがこれが有効なんですよ。
最初から上手くいくはずもありませんが、
長く生活していくとその言葉がコマンドとなります。
例えば、
「ワンワン!」
「何?どうしたいの?」
「水無いの?」「ごはん?」「散歩?」「外行くの?」なんて言ってみます。
その時どれかは分かりませんが、わんこの態度や目線、素振りが強く出る事を見き分けてしてあげます。
わんこの方も、違うんだよなぁ~とか、そうそう!とか思ったりしているわけです。
上手くいけば合致するわけですね。
その、合致が何度かできてくると、わんこと会話ができるわけです。
水入れるときに、ただ水を入れて置くのではなく、
「メイちゃん!新しい水入れたよ!」と言うと、ここに入っているのは綺麗な水なのか!とわんこが理解します。
「牛乳飲む?」と言ってボウルに牛乳入れて与えると、
これは牛乳なのか!と理解するわけです。
また、牛乳飲みたい人!お手ちょーだい!と言うと”牛乳”と”お手”に反応します。
のみた~い!と思えばお手かぁ。とわんこが判断出来てきます。
ですから、
わんこが「ワン!」と言った時、
何?水の人?お手、ご飯の人?お手、おやつの人お手?となっていくと、
結局お手と言われるのでみんなお手しちゃいます(笑)
でもでも、
おやつのお手がとても強い時、その「ワン!」はおやつだったというわけです。
何度も何カ月もやっているとその言葉の時にお手をするようになります。
(なる場合もある?!笑)
場合によっては扉に向かって「ワン!」と言えば、ドアを開けて欲しい、
踊り場で「ワン!」であれば電気を点けてなどなど、ワンと言っている方向だったり、
わんこの向きだったりで言っていることが違うのです。
なんでわからないんだよ!我が家の飼い主は!!!と思っているわんこも多いのでは・・・・????
わんこの名前を最初に付け、その名前が自分の事だと理解しているわけですから、
ちゃんと物の名詞を言えば、それがその名前なんだと理解するわけです。
わんこはワンといいながら何か行動してくれています。
あなたはわんこの行動を見逃さずに理解しましょう。そして、”お手”、”お座り”、”マテ”などの号令ではなく、沢山話しかけてください。
「ボーちゃん!ちょっとそこで待ってて」、「メイちゃん!こっち来て伏せして」などの様に話しかけてみましょう。
「おりこさんだね」と言う言葉もわんこは理解します。
小型犬が散歩途中ですれ違いざまに、ワンワン吠えているシーンに遭遇しますが、
「あら、怖いのねぇ。大丈夫よ」なんて言いながら抱っこしている飼い主を見ると、
「〇××飼い主だなぁ」って心で叫んでいます(笑)
大型犬あるあるですよね。(笑)
この記事は管理人用のメモです。
流してください。
xserver
php7.3.16→7.4.4に伴いデータベース接続確立エラーが出る現象
xserverフロントページからMySQL設定→MySQLユーザー一覧
対象のDBのパスワードを変更する
wp-config.php内のパスワードを確認する
昔、あるわんこのイベントに参加したころ、
無料の健康診断(わんこですよ)と言うのがありました。
バーニーズのあにーを診察していて、後ろ足をペタっと伏せているのを見て、
股関節形成不全の疑いがありますとわけのわからない事を言われたことがあります。
後ろ足を伸ばしたり縮めたりするのを嫌がったのもあります。
しかし、以前に成長痛があった時に「ANMEC」に受診し、見本となるような骨格であるとのお墨付きでした。
獣医だからと言ってその犬種の特徴を把握していることはなく、誤った知識をさらす獣医も居ます。
真のブリーダーであれば、その犬種の特徴を把握しているので、ブリーダーの意見も参考にした方が良いです。
バーニーズは体が柔らかい生き物です。前腕も肩からベタっと床についたりできます。
少しでも獣医に不安があれば、人間と違うので別の病院に行ってみてはいかがでしょうか?
金儲け主義の獣医も結構ありますよ!
日本ではペットショップで小さなケージに入れられて販売が許可されていますが、
海外でこのような売り方は虐待として販売が禁止されているところもあります。
アメリカの某所では、ブリーダとのやり取りで何枚にも及ぶ契約書や、
飼われる家の環境のチェックなどがあります。
日本は購入が簡単です。
ペットショップがいけないと言うわけではありませんが、
検索すればそのショップの売り方や内情をレビューしているものも結構あります。
全てが事実とも言い切れませんが確かな情報もあります。
我が家のバーニーズ(三代とも)、ボルゾイ(二代とも)ブリーダーから購入しています。
実は、ペットショップは店頭の販売価格だけではなく、その他が販売価格より上回る場合もあります。
店舗で10万円の表示があっても結局プラス10万円の諸費用が掛かったりします。
抱き合わせでフードの定期購入すると、生体が半額になったりとかもあります。
ブリーダーは保証はないと思っている方も居られるかもしれませんが、そうではありません。
反対に酷い飼い主は躾ができないとブリーダーに返品する購入者も居たりします。
信頼できるブリーダーに出会えるかどうかが問題です。
それには、本当に欲しいわんこの為に、週末ブリーダー巡りをすることです。
場合に寄っては手元にわんこが来るのが1年位かかる場合もあるでしょう。
可愛いからすぐ欲しいと言うのは人の身勝手さです。
ブリーダー巡りも楽しいですし、
生まれてから、毎週成長を見に行くのも楽しいものです。
私も生まれた日に見に行って、毎週の様に我が子の成長を見ていました。
現在はペットの売買に関する法改正のために、
契約書は必須になっていますし、
引き渡しは56日以降となっています。
引き渡し期間については個人的に反対ですが、
法なのでやむをえません。個人的には40日~45日位に欲しいです。
これについてはまたの機会にします。
売買の参考資料はこちら
とても分かりやすいです。
さて結論!
欲しいわんこを決める
そのブリーダーを探す
ブリーダーに会う
何度も足を運ぶ
時間を費やして手に入れたわんこなら、生涯手放すなんてきっとないでしょう。
それでも、悪質なブリーダーはたくさんあります。
電話の応対が感じ悪い所
犬舎が汚い所
犬舎が狭い所
他の犬を見せてくれない所
親犬を見せてくれない(繁殖で居ない場合もあります)、教えてくれない所
実際に購入した時に万が一直ぐに死んだらどうするのか?
躾について相談できるか?
病気について相談できるのか?
色々質問して納得できたところで購入すれば良いと思います。
ブリーダーが必ず売ってくれるとは限りません。
あなたが本当にその大型犬を飼える知識や環境があるのかどうか?
ブリーダーの判断でNGになる場合だってあります。
さぁ、ブリーダー巡りを始めましょう!!!